山稜への誘い
山稜への誘い
デジカメで撮る山稜
デジタルカメラ編
今年も東海山域を中心に撮影を行って参ります。
山岳写真 デジタルカメラ 一眼レフの撮影情報 ! 
2007年
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2007年
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第1回 夏山フェスタ講演 第3回 夏山フェスタ講演 夏山フェスタの講演資料 公開 第3回 夏山フェスタ講演 第4回 夏山フェスタ講演
 前編  第1章〜第3章  第1章 山の写真 基本知識  第1章 山の写真 基本知識  魅せる 高山植物の撮り方
 後編  第4章〜第6章  第2章 山岳写真 構図が決め手  第2章 山岳写真 構図が決め手   魅せる 山岳写真の撮り方
 第3章 山岳写真 構図の実践  第3章 山岳写真 構図の実践
 ★★ 2016年 9月 1日 東京都美術館 講堂にて 撮影ガイド 「絶景・東海の山々」 セミナーを行いました。
→ → @御嶽山 A恵那山 B白山 C伊吹山 D鈴鹿山系 E茶臼山

2017 最新撮影情報    
北信州 (志賀高原)  高原の景色探訪 2017年6月23日
 
高原の景色探訪

関田峠と同じく志賀高原も2、30年前から良く通った。
この広い垢抜けした景色は東欧的な雰囲気を感じるからだろうか。
大きな景色を観ながら、近景にも目を落としつつ気楽な撮影を楽しめるロケ地ですね。
今回、果たしては何ヶ所三脚を立てただろうか?
一景、一写を基本に考えるが、観た景色は全部撮るのも私自身の流儀。
心を打つ景色は見逃したくない。
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2017 最新撮影情報    
北信州 (飯山市)  関田峠 森を観て 2017年6月22日
 
   
                 
関田峠 森を観て

雨あがりのブナ林に霧が通り抜けて心地よい風がそよぐ。
ブナが大好きなため、何回も何回も訪れてみる。
既に深い雪が消えたlこの時期はカメラマンは皆無。
しかし、この日は誰も居ないハズの森の中で偶然出会ったのは
旧知で尊敬する山岳写真家、津野祐次さんだった。
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2017 最新撮影情報    
上州北部 残雪の谷川岳 2017年 6月 9日
 
 
 
残雪の谷川岳

日本山岳写真協会 会長の傘寿記念展と、同両毛支部展拝観のため群馬まで車を400キロ走らせた。
祝賀会と二次会に招かれましたが、会長の人脈は政財界共々すごい方々ばかり!

翌日、狙っていた谷川岳、どうしても雪の残るうちに撮って置きたくて朝一番のロープェイに乗る。
天神峠から熊穴沢避難小屋まで、予想した通り絶好の気象条件に遭遇して心を弾ませながらの撮影でした。
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北アルプス 上高地+乗鞍 上高地〜明神 花散歩 2017年 6月 3日
2017年 6月 5日
 
 
 
上高地〜明神 花散歩
(帰路に乗鞍へ移動して残雪景色を楽しんだ)

小梨平にテント2泊。以前に秋にもここで停泊して楽しんだ事があるが春の上高地はまた格別〜。
少し冷え込んだ事もあって朝夕は随分寒い! でも狙った天気は絶好の景色を見せてくれました。
山を撮るには構図、花たちを撮るにも構図が必須なので、一番可愛く写るカメラ位置を工夫です。
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岐阜県 奥美濃山地 能郷白山 1617m 2017年 5月 23日
 

奥美濃山地 能郷白山 1617m

山体・花・新緑・残雪の撮影、欲張って前日から温見峠まで入山して、夜間は天の川や星空にレンズを向けて楽しんだ。
1617メートの山頂付近に可憐に咲くカタクリ、登路にも咲いていたがここが一番。途中のサンカヨウも可愛かったです。

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2017 最新撮影情報    
北アルプス 残雪のアルプス・燕岳 2017年 5月 17日
〜2017年 5月 19日


 

残雪のアルプス・燕岳

久しぶりの燕岳でしたが、残雪が多くて見応えのある景色に出会えました。    

ただ、美しい山稜を見たままに写しとめる事は案外至難の作業で、慣れも必要で
画面に何処を取り込むか、それぞれを画面の何処に配置するかは瞬時の判断。
山頂に朝日が射すの待ったり、尾根すじの1本の木に光が射すまで待ったりして
光線状態による色合の変化を待ちつつ何時間でも満足いくまで粘って撮りました。

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岐阜県 奥美濃山地 奥美濃の山麓散歩 2017年 5月 13日
〜2017年 5月 14日
 
奥美濃の山麓散歩

登山口迄の林道がいっこうに開かない。既に雪は消えたのに未だ整備の見通しが着かないとの事。
能郷白山や冠山は人気の山なのだが、例年同じように5月末ごろまで整備の作業はやらないようだ。
今回も温見峠、冠山峠、夜叉谷林道、、アチコチ走り回ったが何れもゲートが開いてなくて止むを得ず
山麓での撮影となった。
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信州 (大町市・白馬村・小谷村・小川村) 春のアルプス山麓 (3) 2017年 5月 3日
〜2017年 5月 5日
 
 
 
春のアルプス山麓  (3)


今回が最後のアルプス山麓取材。3日間で四つの山麓を駆け回って撮影しました。
この地の撮影は初めてだったのでアナ場やビューポイント探索に時間を費やした。
また、出合い頭で撮れるハズも無く、天候にも協力してもわねば上手く撮れない!。
自らテーマを課し充分な事前ロケを行った上で、執念で撮り回る気力が必要でした。

今回、色々と情報を頂いた方々や嬉しい出会いとなった方には御礼申し上げます。
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岐阜県白鳥町 石徹白
福井県 大野市
雪解け野伏ヶ岳 (2017年4月 27日)
〜2017年 4月 28日
CanonEOS 5DsR  (24-70mm) 
雪解けの野伏ヶ岳

野伏ヶ岳は近年しつこく撮りに行っている。
「そろそろ雪も緩み雪解けが始まる頃だ」と、友人の誘いがあって朝5時過ぎに登山口を出発。
和田山牧場跡に着くと予想通りの光景が展開していて2人とも歓喜!!
誰も居ない静かな環境で、時間や疲れを忘れて撮影に没頭しました。


湖畔には桜が植樹されていて見ごろを迎える


雲が多く湖面の反射も強過ぎた…失敗!


暗闇の中に、ひっそりと石徹白の里が在る(野伏も見えて)
九頭竜湖畔から星の降る石徹白の里へ

前日に行った九頭竜湖は桜は5分咲きだったが、夜は雲が出て空に反射したため、敢え無く退散…。
その後、深夜に移動して「星の降る石徹白の里」と題して撮ってみた。
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福井県大野市 九頭竜湖畔から 荒島岳を観る 2017年 4月 23日
九頭竜川、湖畔から荒島岳を観る

日本百名山を唱えた深田久弥は荒島岳の麓に育ってこの山にはひと際愛着を持っていた。
そんな荒島岳に5月頃に2回、先月の3月にも雪路を登ってみたが、さすがに良い山でした。
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松本市 ・ 安曇野市 春のアルプス山麓 (2) 2017年 4月 18日
〜2017年 4月 19日
 

春のアルプス山麓 (2)
(安曇野の雪山景色)

先週のロケハン情報を元に写友に案内してもらいながら、安曇野の春を楽しんできました。
ただ、山を背して撮るポイントは多すぎて、1日半で8か所は体力的にも目一杯の行動です。
予想通りに心酔した信州。 今後も大町、白馬周辺を重点的に観てみたいとの感想でした。
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岐阜県郡上市 (奥美濃) 雪囲いの… 石徹白の郷 2017年 4月 16日




−( 家屋の雪囲い )− 




最近は木板でなく光を通す雪囲い材料が多い
 
 
白山登山口 石徹白の郷・・・・ 「雪囲いは」

白山信仰の由来を辿ると必ず登場する「石徹白」の話し。
-- 上り千人、下り千人、ふもと千人 --

それほど重要な位置づけとなっていた石徹白へ車を走らせて、春を待つこの郷を訪ねた。
豪雪に耐えるため、この地では「雪囲い」で冬に備えるのだが
既に雪解けが進んだ今、それは既に取り外されつつあった。

また、周辺にある阿弥陀ヶ滝、正ヶ洞の棚田を回遊して、郷の林床に咲くセリバオウレンとも出会った。
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伊那谷、松本市・大町市・白馬村 春のアルプス山麓 (1) 2017年 4月 12日
〜2017年 4月 14日
 
 
 
早春のアルプス山麓 (3)
早春の信州・信濃 「桜の下見」)

今年は満を持して山麓から北アルプス後立山の山景色を撮る事に専念。
桜は来週が見ごろとの報で、今回は事前にアチコチ下見に行ってきました。
はてさて、いつもの登山を我慢しての山麓撮影、何が見えてくるんでしょう!?
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九州山麓の旅 我が故郷 九州の山麓を訪ねて 2017年 3月 28日
〜2017年 4月  6日
桜 島 (垂水港付近から) 桜 島 (桜島フェリー乗り場)
阿蘇山 (根子岳) かんぽの宿付近 阿蘇山 (高岳) 箱石峠付近
阿蘇山 (根子岳)  箱石峠付近 阿蘇山 (高岳・中岳) かんぽの宿付近
阿蘇山 (高岳)  箱石峠付近 阿蘇山 (根子岳)  箱石峠付近
霧島山 阿蘇山 (根子岳)  箱石峠付近 阿蘇山 (高岳)  箱石峠付近
阿蘇山 (高岳) 箱石峠付近 阿蘇山(根子岳高岳中岳烏帽子岳杵島岳)箱石峠 阿蘇山 (根子岳) 箱石峠付近
鍋ヶ滝  (阿蘇 小国町)
 
阿蘇群小国町 FB友達ちに教えてもらった鍋ヶ滝は滝の裏側へ入って行ける不思議なところでした!
     
熊本城 (石垣の崩壊が地震の大きさ、地域への被害の深刻さをを想像させられました)
 大分 別府温泉 (血の池地獄・海地獄は観るだけでも入浴気分で楽しい)  大分 国東半島の落日
霧島神宮 (近くの友人宅に泊めてもらい早朝に参拝) 
秋吉台と吉田松陰の松下村塾
  旅最終目的故郷へ     黄金色砂浜 しき 岸良海岸 (きしらかいがん)
黄金色に輝やく砂浜は訪れた人に素晴らしい自然美を見せてくれる。 ここではウミガメさんの産卵も昔から絶えず、南国ならではの貴重な自然環境です。
   
最終目的の肝属郡肝付町 岸良 (金色に輝く我が故郷の岸良海岸はあまりにも美しい。 新たな始まりで統合された小中学校)
肝属郡肝付町 内之浦 (内之浦に在るJAXA衛星ロケット「ハヤブサ帰還」の街、叶岳にて)
我が故郷 九州の山麓を訪ねて

幼少のころ育った故郷を離れて既に48年か?
懐かしく美しい景色は今も変わらなかったが過疎化に課題を抱える郷の近況、学校は今年から小中が統合された。
今回は手さぐりの写真旅行になったが、フェイスブック友や竹馬の友に色んな情報を頂いて美しい景色を楽しめた。
中学校卒業以来の友人にも感動の再会。暖かく迎えて頂き大変お世話になりました。

願わくば、あまりにも美しい『黄金色の岸良海岸』に沢山の観光客が訪れ活性化する事を願いたい。

(次回は走り旅では無く、じっくり山旅にしよう)
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北アルプス 西穂高の山景(撮影会) 2017年 3月 19日
〜2017年 3月 20日
 
 
日本山岳写真協会 東海支部撮影会 西穂高(丸山付近)

春の陽気が漂うこの日、山の稜線で遭難も発生しており私達登山者にとって緊張する環境でした。
3連休のため多くの登山者が登っていましたが、今回のように遭難事故に合うと胸が苦しくなります。
以前も稜線で撮影していた時、200m滑落したが自力で上がって来たと言われた夫妻に出会った。
顔も腫れあがって傷から出血されており声も震えた状態でした。 命に別状が無かった事は何より、
充分な準備をされて登られた事でしょうが、長年のベテランでも冬の山は何処に落とし穴があるか、
判断、見極めが出来ない場合も多々あります。 冬山は本当に命がけの登山と言えると思います。
慢心たらず、自戒と自重を込めて。
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両白山地 (近江・奥美濃) 野伏ヶ岳 「和田山牧場跡」 2017年 3月 11日
〜2017年 3月 12日
野伏ヶ岳 「和田山牧場跡から」 岐阜県

北陸の気象を強くうけるこの山は登山時期が限定されます。
先月末に訪れた時は雪面が固く締まっていて随分歩きやすかったのだが、
今日はスノーシューでも40センチは潜ってしまうのです。
今回は重いテント装備での撮影行だったが、目的の条件にはならなかった...。
――――
俄かにBCなどで人気の出て来た山だが、季節によっては遭難も発生しており、
登山には充分な備えが必要です。
また、登山者が増えて、テントや雪洞など楽しむ傾向がありますが、
この美しい自然環境を保持するための意識、ゴミの完全持ち帰りは必須ですね。
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両白山地 (日本百名山) 小荒島から 荒島岳撮影 2017年 3月 4日
 
 
 
荒島岳の撮影

荒島岳の姿を撮るのに最適なポジションが小荒島岳だろうと思い、
春に登った時のイメージで取り組んだ。
シャクナゲ平からブナの尾根伝いに小荒島岳へスノーシューで向かうと、
素敵な「影」がいっぱいでした!
通称、「トトロの木」もこの時期は寒さに耐えて春を待っている...。
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両白山地(近江・奥美濃) 野伏ヶ岳 「和田山牧場跡」 2017年 2月 27日
 
 
野伏ヶ岳(和田山牧場から撮影) 岐阜県

ここに通って2年目になる。 白山から別山へと連なる嶺々の冬景色は美しい。

今度は樹氷を撮ってみたい。
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北八ヶ岳(天狗岳)周辺 北八ヶ岳の山景 2017年 2月 24日
〜2017年 2月 25日
     
北八ヶ岳の山景

今月は2回目の天狗岳。 樹氷狙いは当然のことだったが前日に生憎の雨...。
それでも随所に綺麗な樹氷を観た!
ただし、マイナス17℃に加え10メートル前後の強風に見舞われ、未明からの撮影は厳しかったです。
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恵那山周辺 神坂峠(大判山) 2017年 2月 14日

恵那山周辺  神坂峠(大判山)

身近な山域で特に気になる山。 「ヘプンスそのはら」スキー場のゴンドラとリフトを乗り継いで萬岳荘へ続く林道を歩く。
林道は圧雪されており、スノーシューも不要なぐらいでした。
この林道を30分も歩くと左手に駆け上がる小径があります。スノーシューを履いて登って行くと恵那山が前にドンと座っています。
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愛知県 奥三河山系 峠のブナ林 (モノクロ景色) 2017年 2月 12日
         
峠のブナ林 (モノクロ景色)

通い慣れた峠のブナ林。 今日は初めからモノクロで観ようと出かけました。
新しく買い替えたスノーシューで小雪の降るブナの林を登りながら心に響く景色を撮ってみました。
ブナの林の中に、1本の山桜、これを「ビーナスの木」と私は呼ぶことにしました。
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北八ヶ岳 北八ヶ岳 (天狗岳) 2017年  1月 31日
2017年  2月  1日
    
北八ヶ岳 天狗岳周辺

JAPA東海の写真仲間と3人で1泊の撮影行。 前日までの降雪が綺麗な山岳景観を見せてくれました。
山の撮影に入るとき、目的の1点狙いは当然ながら、そこい在る綺麗な被写体を美しく撮ることも大切。
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愛知県 奥三河山系 峠のブナ林 (影) 4日目 : 2017年 1月 25日
     
    
                   3日目 : 2017年 1月 24日 (茶臼山の夜景と 面の木の夕景)
 2日目 : 2017年 1月 16日 (樹氷林と縦位置もテーマ)
    
    
    初日 : 2017年 1月 15日 (樹氷林と縦位置もテーマ)
               
    
面の木峠に4日間通って、気持ちの良い景色に出会った。

名古屋近郊でこんな景色が展開するところは他に無いのではないかと思う程だった。
連日の荒天で40〜50センチの積雪と、ブナの樹や小枝に素敵な樹氷をつけている。
超広角レンズを活用し、特に縦位置の表現を意識して撮ってみたが実に心地良かった。
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恵那山麓 (風景) 山上湖の寸景 2017年 1月 12日
 
 
 
 
 
恵那山麓の寸景

朝から小雪の舞う天気。 撮影ガイドロケハン時に見つけていた秘蔵ポイントに出かけてみました。
雪模様の天気だから当然ながら恵那山は見えないが、この季節に湖畔に展開する景色を探しに。
いつもは厳しい山頂や稜線に強い視線を送るのだが、今日は穏やかな視線で撮影ができました。
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中央アルプス 年始 宝剣岳 (2106年12月31日)
2017年  1 月  1日
2016年 年末撮影はこちら
下界では絶好のご来光を拝むことができたようですが、ここでは小雪の舞う気象でした。
朝飯を済ませて山荘で待機していると、俄かに好天に変化!
山荘周辺を一周して今年初の撮影を行いました。
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